コシノジュンコさんの生家にてだんじり祭りを見る
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暫 暫
ごめんくださいませ。 大変ご無沙汰いたしておりますが、 皆様お元気にお過ごしのことと思います。
クリストフルのチャリティーイベントも 盛況に終わりましたことを心より感謝申し上げます。
皆様からご協力いただきました金額は、
毎日新聞を通じて義援金として 被災された方々に
送らせていただきました。
細かい詳細に関しましては、 クリストフルから連絡があり次第、
改めてご報告させていただきます。
暫 暫
東京中央新ロータリークラブの今年度 会長を仰せつかりました。
7月14日 マンダリンオリエンタル東京ホテルにて、
創立10周年記念式典・祝賀会も
無事に終わり、 ほっとしている今日この頃です。
式典挨拶
暫暫
会場風景 (マンダリンオリエンタル東京ホテル)
暫 暫
「手に手つないで」を歌っている様子
暫 暫
今年から復興支援プロジェクトに 力を注いでまいりますので、
今まで以上に奉仕に努めてまいります。
皆様ご支援のほど、
よろしくお願い申し上げます。
岡田 敏江
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東日本大震災チャリティー
ごめんくださいませ
大変ご無沙汰いたしております。
岡田でございます。
東日本大震災と言うあまりにも
悲しい出来事がおきましてから
気持ちがなかなか元に戻れず
わたくしどもの25周年の
レセプションパーテイーに
お越しいただいた皆様方に、
お礼のお返事が大変遅くなりましたことを
心からお詫び申し上げます。
クリストフルの親善大使を
おおせつかりまして、2年になります。
このような時期ではございますが、
被災者の方々に少しでも
お役に立てればと思い、
このたびクリストフルの要請で
フランスのクリストフルの本社から
被災された子供たちに少しでも
支援したいとのお話があり、
6月23日、24日にチャリティのお手伝いを
させていただく運びになりました。
お時間ございます折には、
お越しいただけますよう
心よりお待ちしております。
なお、フランソワ・ブレの食卓シリーズの
作品はクリストフルのカトラリーを描いております。
岡田敏江
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あ
友人が、ボルドーに行く話をしており、
ブルゴーニュに行ったことを
思い出しました。
まず、美食のリヨン駅で降り、
早速、朝市を見学
あ
美味しそうなリヨンのオリーブ
あ リヨンのラディッシュ あ
リヨンのムール貝 あ
リヨンのターキー あ
リヨンのバゲット あ
リヨンの有名な裁判所 あ リヨンの有名な裁判所の前にて
あ リヨンの有名な裁判所の前にて あ あ あ
ブルゴーニュへ向かい、 オテル ド ラ ポストへ宿泊する オテル ド ラ ポスト あ オテル ド ラ ポストの前にて あ ホテルのラウンジ あ ホテルの客室 あ
いよいよワイン見学へ ニュイ サン ジョルジュの案内 あ
コルトン方面の看板 あ
ブルゴーニュ展開催中でした あ
シャトー ド コルトン あ
コート ド ニュイ あ
まだまだ続きがありますが、今日はここまで・・・
toshie
有名な四つ星ホテル
![]()
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グァム島から戻りすぐ30℃の暑さから
冬のパリへ参りました。
今年は特に寒波で、パリのみならず、
寒くマルセイユも雪が降った
との事でした。
リッツホテルにて、
父のことを思い出しました。
オランジュリー美術館
月の初めの第一日曜日は無料公開
大好きなオランジュリー美術館で、
ゆっくりと作品を見ることができました。
オランジュリー美術館
コンコルド広場
友人達とマキシムで
一緒にランチをしました。
オペラガルニエ(カフェ・ドゥ・ラ・ペェ)
時間の合間をみては、リッツホテルや
カフェ・ドゥ・ラ・ペェで、
オリジナルシャンパンを
いただくのが楽しみです。
トゥールーズ駅
オギュスタン美術館の関係者
オギュスタン美術館のキュレーター
フランソワ・ブレの収蔵作品
(オリビエの悲しみ)をキュレーターの方に
見せていただきました。
オギュスタン美術館の館内
ロートレックの作品の前にて
館内
まだまだ続きます。
次回をお楽しみくださいませ。
toshie![]()
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皆様 明けましておめでとうございます。
昨年は日仏友好150周年、
そしてフラソワブレ氏生誕90周年にちなみ、
沢山の方々にお越し頂きまして
感謝の気持ちで一杯でございます。
今年は1月より31日まで、
フラソワブレ展を開催しております。
15F油彩 「白い朝食」
15F油彩 「手紙を書くジュリー」
15日はシャンパーニュの会で、
なかなかお目にかかれなかった方々とも
お会い出来、楽しく過ごさせて頂きました。
また、31日にも麹谷先生をお招き致しまして、
シャンパーニュとフランス絵画について
お話を頂く予定になっております。
シャンパーニュの大好きな私は、
フレンソワブレ夫妻とご一緒にパリで、
朝まで飲み明かした事を思い出されます。
toshi
e
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皆様、大変ご無沙汰いたしております。
富士の裾野の美術館では、大変沢山の方にお越し頂きましてまことに有難うございました。
その際、もっと沢山のフランソワ・ブレの絵を見たいというご要望が多くございましたので、このたび新しく出来たアートコンプレックスセンターにて、
12月2日から癒しの絵と癒しの音楽とのコラボレーションでフランソワ・ブレ展を開催致します。
12月5日(金)は19:00から21:00までフランソワ・ブレの作品を囲んでコンサートを開催します。皆様の大好きなシャンパンもお出し致します。
【開始日】 2008年12月2日(火)から~
【所在地】 〒160-0051 東京都新宿区大京町12-9
【会場TEL】 03-3341-3253
【会場】 The Artcomplex Center of Tokyo (美術館)
http://www.gallerycomplex.com/
【地図】http://www.gallerycomplex.com/access/map.html
何かおわかりにならない事がございましたら、岡田までお問い合わせくださると嬉しく存じます。
toshi
e
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梅雨空に紫陽花の色がとても映える季節に
なりました。皆様、いかがお過ごしでしょうか。
毎日毎日、とても悲しい出来事が多すぎて、
胸が痛く時々心が壊れ そうになるほど
つらくなります・・・
皆様にそんな心を癒せるご報告がございます。
このたび 急なお話でしたが、今年は日仏友好
150周年にあたり、 フランス大使館の協力の
もと御殿場のアトリエをフランスにはよくある
話なのですが小さな小さな、本当に小さな
美術館として開館することに致しました。
今、新しいスタッフと共に毎週末に行って準備を
いたしております。 手作りですので驚かれると
思いますが、(16日、17日を除く7月20日から
8月24日までを)土、日に開催することに
なりました。 お忙しいとは存じますが、ぜひ
お越し頂けましたらうれしゅうございます。
お車で来られない方には、前もってお知らせ
いただけましたら、 御殿場駅までお迎えに
参ります。
取り急ぎ、ご案内にて失礼致します。
富士山の裾野で、自然な空気と豊かな緑の
中でお目にかかれますのを楽しみに致して
おります。
株式会社 アールノワール岡田
代表取締役 岡田敏江
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約1ヶ月間でしたが、フランスから戻って
まいりました。
早速、皆様にご報告いたします。
お友達とマルセイユで待ち合わせをして、
メトロ・サン・ジュスト(地下鉄サン・ジュスト駅)に
あるブレ氏の壁画を見てまいりました。
今回で、9回目くらいになりますが、いつ見ても
フランソワ・ブレ氏の壁画は、すばらしいーーーーです!
地下鉄サン・ジュスト駅にて
マルセイユで25年間市長を務めたガストン・
ディフェール氏の壁画の前にて
フランソワ・ブレ作 「ガストン・ディフェール」
20世紀の有名な作曲家ダリウス・ミオーの
壁画の前にて
フランソワ・ブレ作 「ダリウス・ミオー」
ブッシュ・ド・ローヌ県の壁画の前にて
フランソワ・ブレ作 「ブッシュ・ド・ローヌ県」
グランドオーケストラの壁画の前にて
フランソワ・ブレ作 「グランドオーケストラ」
いかがでしたでしょうか?
マルセイユには地下鉄が2つあります。
こちらの地下鉄の駅の上には、県庁舎があります。
ブレ氏の地下鉄の壁画と同じく、
すばらしいでしょう・・・・!?
サン・ジュスト駅の上にある
ブッシュ・ド・ローヌ県庁舎
サン・ジュスト駅の上にある
ブッシュ・ド・ローヌ県庁舎
サン・ジュスト駅の上にある
ブッシュ・ド・ローヌ県庁舎
時折、この階段の上の建物では絵画展を
開催しております。
この続きは、お楽しみにお待ち下さいませ。
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来週(2008.4.18)から1ヶ月の予定で
またフランスに参ります。
セーブル博物館とフランソワ・ブレ氏の軌跡
(パリから南仏まで)をたどってまいります。
今までブレ氏が描かれた作品の場所に
行って参ります。お楽しみに!
ニースのネグレスコホテル
この通りはプロムナード・デ・サングレと申しまして、イギリス人の散歩道といわれております。フランソワ・ブレ氏もこの通りとホテルをよく描かれました。
フランソワ・ブレ作
F-186 リトグラフ 「地中海の女性」
15H 60×44cm 1993年制作
このリトグラフはアンティーブのピカソ美術館で、フランソワ・ブレ氏の地中海展の時のポスターを制作するための下絵となりました。
ニースの海岸
フランソワ・ブレ作
F-224 油彩 「海」
8FF 38×46cm 1967年制作
フランソワ・ブレ作
F-226 油彩 「ニースのプライベートビーチ」
10FF 46×55cm 1961年制作
フランソワ・ブレ氏もバカンスに夫人をよく連れ立って訪れました。
セーブル博物館
今回また、このセーブル博物館にも参ります。
また、素敵なお知らせがございます。
私の大好きなシャンパーニュ地方と
ブルゴーニュ地方、ボルドー地方、
新しくお友達になったシャトー・ヌッフ・ド・パプの
生産者ジェローム・キヨさんの畑を訪れて参ります。
ご報告、楽しみに待っていてくださいね。
素敵な葡萄畑
(アビニヨンから北西に45kmのグダルグの葡萄畑)
つまみ食いをしてしまいました。とても美味しかったです!
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南仏アヴィニヨンから北西45キロに
グダルグがあります。
グダルグは小さな町で、フランソワ・ブレ氏が
生前こよなく愛した町です。
町の人々は、カフェやブラッスリーで集まるのが
日課となっております。
街中の壁にはたくさんのポスターが貼られており、
お洒落なショップのウィンドウも絵になります。
プラタナスの並木道が、グダルグの町の
中心になっております。
グダルグの並木道は、アレスの道とユゼスの道に
交わっております。
フランソワ・ブレ氏もこのプラタナスの道を
たくさん描いております。
フランソワ・ブレ作
F-149 油彩 『アレス方面のグダルグの道』
20F 60cm×73cm 1992年制作
フランソワ・ブレ作
F-150 油彩 『グダルグのビジネスホテル』
20F 60cm×73cm 1992年制作
グダルグのビジネスホテルの前で
フランソワ・ブレ氏が描いたポストカードを持って
フランソワ・ブレ作
F-148 油彩 『グダルグの運河前の黄色の家』
20F 60cm×73cm 1992年制作
フランソワ・ブレ作
F-147 油彩 『グダルグの運河に架かった吊り橋』
20F 60cm×73cm 1992年制作
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今でも覚えておりますが、忘れることの
出来いない2月9日、新幹線に乗り京都に
着いたときのこと。
まぁ、素敵! 一面 銀世界!!
京都の町並みが、真っ白な雪で覆われて
いてフカフカで綿飴みたいにとても美味し
そうだった。
そして、京都の国立博物館に向かい
「憧れのヨーロッパ陶磁器」をみました。
専門家 大平雅美さんの講演を伺いながら、
私の大好きなセーヴル陶磁器を
拝見し、幸福に浸った一日でした。
光の動きを巧みに造形取り入れた花器
クレリアとは、イタリア語の「クロイリア」敵に捕らわれた
人質の少女たちを救った勇気ある古代ローマの少女の名前です。
原作は、モスクワに生まれパリで活躍した
抽象画家セルジュ・ポリアコフの素描を元に
1969年アルチュール・ルイ・ピザが制作しました。

両手に小鳥をつかみ、上目遣いに差し出す少年の姿。
本来は空の鳥龍を小脇に抱えて立つ少女の像と一対で作られました。
原作は、フランソワ・ブーシェの原画に基づき、
1753年にセーブルの彫刻家ピエール・ブロンドーが制作。
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